Okayama Leading Initiative for Value creation and Education

未来を待つのではなく、私たちが、創る。

岡山の高校・大学・企業・行政・金融・メディアが、ひとつのテーブルにつく。そして決めたことを、実際に動かす。OLIVEは、岡山の人材育成を「話し合い」で終わらせないための、産学官金言のプラットフォームです。

文部科学省「地域構想推進プラットフォーム」構築等推進事業 採択取組

30秒でわかるOLIVE

困っていること、やること、目指す先。この3つだけです。

Problem ― 困っていること

育てても、
戻ってこない。

岡山の若者は進学で県外へ出て、多くが戻らない。一方で県内企業は、DX・AIを担う人材が足りない。誰もが問題を知っているのに、動かす主体がいなかった。

Action ― OLIVEがやること

決めたことを、
現場で動かす。

産学官金言が集まる会議で決めたことを、OLIVEが実務として実行する。大学をまたぐ授業づくり、企業課題を題材にしたPBL、社会人の学び直し。契約も予算も、この法人が引き受ける。

Outcome ― 目指す先

挑戦するなら、
岡山がいい。

小中高から大学、就職、学び直しまで学びが途切れない。県内に面白い仕事があり、若者がそれを知っている。そんな循環を、補助金が終わったあとも自力で回し続ける。

高校生と大学生・大学職員が付箋を使って岡山の地域課題を話し合っている様子
高校生と大学生が同じテーブルで、岡山の地域未来を描く。※ 本画像は活動のイメージです。

OLIVE Manifesto

未来を待つのではなく、
私たちが創る。

若者が「挑戦するなら岡山」と選ぶ未来へ、貴機関とともに。

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